FC2ブログ

いまじなりぃ

どうもこんにちはこんばんは まーつんです


先週の火曜日に実装されましたね
希望の園エデン:覚醒編
5.xでのレイドです

光の氾濫で無の大地となった先に何かがいる
と言うリーンの話で無の大地の先に向かったら

ffxiv_20190717_174819_968.png
なんかいたよ

ってとこから話が始まります

これがまた、FF8で出てきた「召喚獣:エデン」そのままの姿
てか、14ちゃんで初めてその姿をじっくり見たのですけど
8やってるときは機械か何かだと思ってたよねw
あいつちゃんとヒトの姿が張り付いてるのね そこに驚き

そのエデンが光の力の塊みたいなものとか何とか
今回の光の氾濫の元凶ではないかと
これは放っておいてはまずい どうにかしなくちゃ!とか話が進んで
リーンが持つ光の巫女の力でエデンを制御するよ(*‘ω‘*)
と、なんともそんな事が出来るんかいな??って展開になりつつ
レイドが始まります

そんなことより。

ffxiv_20190717_175832_051.png
リーンちゃんかわいいねぇ(*‘ω‘*)
と、一緒に撮影したのですが
顔ちっちゃくね?? 背が低いから?
最低身長ミコッテのまーつんと並んでこの小ささ
こんなんララフェルが横に並んだらひどいことになりそうだよ


そんなこんなで1層

ffxiv_20190717_180029_429.png
いきなりのエデン・プライムです

え?いいの?と思いつつ戦闘

2層はよくわからない襲撃者
ここで出てきた女の子が今回のキーパーソンになりそうですね

3層からは
属性の力を引き出して、更に暴走しないようにそれを抑える
そのために各属性の力を代表する原初世界で言う蛮神を降ろして討伐
その蛮神は英雄さんが戦ってきた相手だから
あなたが特徴を思い浮かべて出現させてね!と言われ

うん!わかったー(*‘ω‘*)
さいしょはリヴァイアサンだね!! 


ffxiv_20190717_183852_864.png
・・・


・・・・(*‘ω‘*)??


リヴァイアサンって双頭だったっけ??
思い出せないなぁ・・・

MTとSTがそれぞれタゲとってたし
きっと双頭だね!!うん!!


英雄殿、自分が戦ってきた相手をグレードアップして話を盛るのはやめようよ

続きを読む
スポンサーサイト
テーマ: FINAL FANTASY XIV | ジャンル: オンラインゲーム

漆黒おわった その2

どうもこんにちはこんばんは まーつんです

まさかの2分割投稿です それくらい内容が多すぎる


結局のところ グ・ラハがエメトセルクに撃たれ、拐われて
光の暴走はリーンによって応急処置が施されたので 一時的に安定
ですが
英雄さんが大罪喰いであることに変わりはなく
またも第1世界は光に覆われてしまいます
これはいったいどうしたらいいのかと 途方にくれていたら
アルバートとフェオに背中を押され

ffxiv_20190710_160316_883.png
フェオちゃんがまた いいこと言うんだわぁ ええ子やで


水晶公が何をしたかったのか、どんな理由で動いていたのかを知るために
クリタワ内にある水晶公のお部屋に行くと
そこで
水晶公とウリエンジェが内密な話をしている最中の過去視をするのです

そのときの このセリフ

ffxiv_20190710_163847_717.png

もう、ここで涙目ですよ!!
クリタワで眠りにつくときに グ・ラハは言ったんです

「目覚めたら、真っ先にあんたの名前を探すよ。
その名はきっと歴史に残って、オレを導く光になる。」


クリスタルタワーのストーリーから4年?5年?
あの伏線がここで回収されるんです
これを泣かずに見れますか

これがあるから14ちゃんのストーリーはたまらない


まあ、結局のところ
第八霊災が起きてしまった後の原初世界からグ・ラハはやってきたわけですけど
グ・ラハが目覚めてから転移させる技術を確立するのに200年?
その後、第一世界の光の反乱が起きた直後に水晶公が現れたということなので
第一世界で100年近く生きていることになるんですよね
身体の一部をクリスタルにして永い命を手に入れた
すべては英雄を助けるために

ほら、こんなん泣くでしょ





エメトセルクが根城にしているという海底に行くことになりました
なんかそこでいろいろなことが起きましたが、長いのでカット

海底に突如として現れた都市「アーモロート」にたどり着きます
とても大きく、きれいな都市ではありますが
どこか寂しく、儚い雰囲気のある都市

実はこれはエメトセルクが作り出した幻影の都市なんです

そこで出会ったヒト「ヒュトロダエウス」
ffxiv_20190712_175835_968.png
この人もまたエメトセルクが作り出した幻影ですが
古代の人々が災厄を収めるためにその命を差し出したことを教えてくれます

そして
ffxiv_20190712_180316_407.png
もう一人いるだろう?
オレじゃないと見逃しちゃうね と、言われました
このもう一人というのは アルバートのこと

英雄と 第一世界の英雄アルバートは魂が同じ色をしていると

ffxiv_20190712_180355_808.png
14に分割される前、二人は一つの魂だったという事が告げられます


ffxiv_20190712_180416_992.png
そして その魂は エメトセルクと関係のある人物だったと
これもまた、その人物が何者なのか謎を残しています
きっと今後のストーリーでこの伏線も回収してくれるでしょう
投げっぱなしにはしない安心感がすごい



エメトセルクに会いにいく その前にリーンに質問されます
なぜ前に進み続けることができるのかと

ffxiv_20190712_181407_705.png
この選択肢
迷うよね めっちゃ迷うよね
ここでその台詞ブチ込んでくるのかよ!!ってなったw

続きを読む
テーマ: FINAL FANTASY XIV | ジャンル: オンラインゲーム

漆黒おわった

どうもこんにちはこんばんは まーつんです

ちまちまと進めていました「漆黒のヴィランズ」メインストーリー
先日終わらせまして
それのまとめの記事を書こうと、SS選びをしていましたが
多すぎてね
どれもこれも大事な場面なんじゃよ 多すぎるんじゃよ
一つの記事で収まるのか怪しいと思いながらも書き進めていきます


まずはエメトセルク先生による「この世界の成り立ち」講座です

ffxiv_20190709_174242_872.png
災厄があった とのことですが
それ自体がなぜ起こったのか、実際何が起きていたのかは謎のままです

それを収めるために古代人が作り出したのがゾディアーク
災厄を鎮めたものの、その強大な力をそのままにしておくべきではないと
また他の古代人たちによって作り出されたのがハイデリン
ゾディアークVSハイデリンの勝負はハイデリンの辛勝
その一撃により世界は14に分裂してしまう

ffxiv_20190709_174527_821.png
その世界で生き残ったのは エメトセルクを含めて3人のみ

原初世界と13の鏡像世界に全ての魂は分割される

ffxiv_20190709_174607_186.png
エメトセルクの言い分もわからなくはない

今までとにかく世界を滅ぼそうとしてるようにしか見えなかったアシエンですが
どこから来た人なのか、何が目的なのか見えてきたところですね

ffxiv_20190709_174755_098.png
何度も統合による霊災を乗り越えてきた原初世界の住人であり
その中でもすぐれている英雄には期待していると
この言葉に多分 嘘はないと思います





そして最後の大罪喰い討伐の為にユールモアに向かいますが

ffxiv_20190709_181738_786.png

ヴァウスリーに操られた住民たちに襲われてしまう始末
なんでも、ずっと配給されてきた「メオル」という食べ物が実は
罪喰いの身体でできていたもので、食べ続けることで徐々に罪喰い化するという
罪喰いを操ることができる能力を持つ
ヴァウスリーにとっての良いお人形になるんですね

ユールモアの上層に行き着いたとき あいつが現れます

ffxiv_20190709_182534_344.png
ランジートさん

彼はヴァウスリーが統治する以前までのユールモア軍で
罪喰い討伐の指揮をしていたということですが
光の巫女の加護を持つ「ミンフィリア」たちの指導をする係でもあったようです
何人ものミンフィリアを育て一緒に戦いそして死んでいくのを見ている
何度も何度も大事に育てた娘のような存在が死にゆくのを見てたのでしょう
戦わずに済む世界があるならミンフィリアも死なずにいられる
そう考えてしまうのも無理は無いかなぁ・・・彼もまた被害者なのかなと





ヴァウスリーを追い詰めたものの、大罪喰いと化した彼を逃してしまいます
空中に築かれたヴァウスリーの新居に向かうべく
全ての地域から人が集まり、知恵と力を貸してくれるようになります

その光景を見たエメトセルクが
ffxiv_20190709_192625_231.png
なんとも人情味のある言葉を言うのですが

ffxiv_20190709_192657_272.png
まあ、そうですよね
古代人は聡明で永い命を持ち 争わず 美しい世界に生きていたと
今のように計略を計り人を騙し、陥れていたわけではないと
その美しい世界を取り戻したいだけなんですよね

ffxiv_20190709_192806_516.png
いい世界なんじゃないかなー なんて思ってしまうセリフです


続きを読む
テーマ: FINAL FANTASY XIV | ジャンル: オンラインゲーム

漆黒じゃあああ!!2

どうもこんにちはこんばんは まーつんです

漆黒のヴィランズ楽しんでます
前回の続き・・・という感じですが
何しろ情報量が多く、全部まとめるとめんどうなので長くなるので
端折って駆け足で行きます

もうすでに終わらせてる人はどうでもいいだろうし
これからやる人には自分の目で確かめてねって感じで


まずは妖精の国 イル・メグ
ffxiv_20190701_212102_690.png
ここも光の氾濫で夜の来ない状態ですが
とにかく

景色がきれい

ずっと続くお花畑と湖 ずっとここにいてもいいんじゃないかと思うくらいきれい

ffxiv_20190701_224025_836.png
立ち止まっては撮影してました


ちなみにログインするときのロード画面もきれい
ffxiv_20190702_102952_142.png


この地での大罪喰いは
妖精王ティターニア
イル・メグが大罪喰いに襲われた時に ティターニアが応戦して倒してしまった
倒してしまったが故に放出した光に飲まれて大罪喰いになってしまったという
なんとも悲しいことですが 大罪喰い絶対倒すマンなので倒します

ffxiv_20190702_225224_584.png
漆黒初の討滅戦ですね

ffxiv_20190702_225240_970.png
かわいい

罪喰いなのに白くなっていないのが気になるけど
かわいいので気にしないことにしよう

ちょっと思ってたことなんですけど
その辺にいるMOB(でっかい蠍とか熊さん)が罪喰い化すると
姿かたちはそのままで白くなるだけなんですよね
でも人が罪喰い化すると異形のものになる
人と見た目変わらないのもいるみたいだけど
この差はなんだろね?あとで出てくるのかな
ティターニアに関しては 妖精さんだからかな?で脳内処理

ティターニアを倒すと、次の妖精王ティターニアに就任することになるそうです
でもそれはつまり妖精になるということ
そしてイル・メグから出られなくなるということ
英雄がそんなことになったら世界はどうなってしまうのか
ということで他の者がティターニアになります。 なかなかいい仕事してます

続きを読む
テーマ: FINAL FANTASY XIV | ジャンル: オンラインゲーム

漆黒じゃあああ!!

どうもこんにちはこんばんは まーつんです

ついに
漆黒のヴィランズ発売日ですね
アーリーで少しだけ先にやらせてもらっていますが
いまだにレベル72とかそのあたりをうろうろしている状態

なにしろ
景色はきれいだし

ストーリーは面白いし

駆け足で過ぎてしまうにはあまりにももったいなくて
のんびりとじっくりと噛み締めてプレイしています
疲れてくると頭に入らなくなるので、プレイ時間も短めです


ffxiv_20190628_185001_167.png
そんなわけで 第1世界にやってきました

降り立って、ちょっとした会話イベントのあとは

ffxiv_20190628_185240_447.png
とりあえずSS撮影です


第1世界は「光の氾濫」によって滅ぼされようとしています
そのせいで夜でも闇が訪れることなく、常に明るいのです

グルポが捗ります

と言っても、わたしは夜の撮影も好きなので、なんともいえませんね


そんなこんなで、降り立った場所の近くにある街
クリスタリウムを目指します
入り口で不審者扱いされましたが

ffxiv_20190628_185757_830.png
ヒカセンを第1世界に召喚したご本人登場


ffxiv_20190628_190209_667.png
無事にクリスタリウムに迎え入れてもらいました


続きを読む
テーマ: FINAL FANTASY XIV | ジャンル: オンラインゲーム