FC2ブログ

漆黒じゃあああ!!2

どうもこんにちはこんばんは まーつんです

漆黒のヴィランズ楽しんでます
前回の続き・・・という感じですが
何しろ情報量が多く、全部まとめるとめんどうなので長くなるので
端折って駆け足で行きます

もうすでに終わらせてる人はどうでもいいだろうし
これからやる人には自分の目で確かめてねって感じで


まずは妖精の国 イル・メグ
ffxiv_20190701_212102_690.png
ここも光の氾濫で夜の来ない状態ですが
とにかく

景色がきれい

ずっと続くお花畑と湖 ずっとここにいてもいいんじゃないかと思うくらいきれい

ffxiv_20190701_224025_836.png
立ち止まっては撮影してました


ちなみにログインするときのロード画面もきれい
ffxiv_20190702_102952_142.png


この地での大罪喰いは
妖精王ティターニア
イル・メグが大罪喰いに襲われた時に ティターニアが応戦して倒してしまった
倒してしまったが故に放出した光に飲まれて大罪喰いになってしまったという
なんとも悲しいことですが 大罪喰い絶対倒すマンなので倒します

ffxiv_20190702_225224_584.png
漆黒初の討滅戦ですね

ffxiv_20190702_225240_970.png
かわいい

罪喰いなのに白くなっていないのが気になるけど
かわいいので気にしないことにしよう

ちょっと思ってたことなんですけど
その辺にいるMOB(でっかい蠍とか熊さん)が罪喰い化すると
姿かたちはそのままで白くなるだけなんですよね
でも人が罪喰い化すると異形のものになる
人と見た目変わらないのもいるみたいだけど
この差はなんだろね?あとで出てくるのかな
ティターニアに関しては 妖精さんだからかな?で脳内処理

ティターニアを倒すと、次の妖精王ティターニアに就任することになるそうです
でもそれはつまり妖精になるということ
そしてイル・メグから出られなくなるということ
英雄がそんなことになったら世界はどうなってしまうのか
ということで他の者がティターニアになります。 なかなかいい仕事してます




イル・メグからクリスタリウムに戻ったら
ソル帝こと

ffxiv_20190703_105619_415.png
アシエン・エメトセルク登場

アシエンの中でもオリジナルと呼ばれているうちの一人ですね
何しに来たのかと思えば協力関係を結ぼうという提案
お前は何を言っているんだ

とにかくこの先からお前らの後を付いて観察しているぞということ
なんやこいつと思ってたけど しばらく一緒にいるとちょっと愛着沸くキャラです


そんなこんなで
次の目的地
ffxiv_20190703_113101_250.png
ラヒッ! に到着です

そういえば イル・メグではウリエンジェと合流したんですよ
ここではヤ・シュトラと合流する予定です

ですが着て早々に現地人に取り囲まれます
罪喰いと勘違いされて誤解を解こうとするのですが

ffxiv_20190703_113915_761.png
そのときの3択

こんなんクポポー!に決まってるじゃないですか??


ffxiv_20190703_113930_764.png
サンクレッドに怒られました


なんとか誤解も解けて
ffxiv_20190703_141926_971.png
ヤ・シュトラと合流

この地での大罪喰い討伐の為に動き始めたのですが
どうやら古代の遺跡の謎を解いてたどり着いた先に大罪喰いがいる様子
謎解きしている最中に ユールモア軍に追いかけられ応戦
その結果 ヤ・シュトラが大穴に落ちてその瞬間にエンシェントテレポ発動
エーテルの海に流されてしまうことに

前回のときはカヌエ様に見つけ出してもらって救出しましたが
今回はどうしようもないぞ・・・と言っていたら
エメトセルクがやってやってもいいぞと名乗りを上げてヤ・シュトラ救出です

そのときのムービーに入る前に

私 「これって・・・やっぱ服着てない状態で助け出されるのかな」

ぽん氏 「なるほどっ!?」


ムービーが始まり・・・

私 「あ、やっぱり・・・」


ぽん氏 「ぁ」
エメトセルクが指をぱちんと鳴らした瞬間にヤ・シュトラが丸裸から服を着た状態に

ぽん氏 「ぁー・・・」

なに残念がってるねんww エメトセルクが紳士でよかったわww


その後のクエ受注前に サンクレッドに話しかけたとき
ffxiv_20190705_205622_833.png
このセリフは笑ったけど

ffxiv_20190705_205735_401.png
となりにナッツイーター見つけてさらに笑った

サンクレッドはサンクレッド流の紳士的な行動だったんだねw


そんなわけでラケティカ大森林の大罪喰いも討伐完了して

なんやかんやあって

次の大罪喰いの居場所がさっぱり見当付かない
どうすればいいのかと考えていたら
ミンフィリアが 光の巫女、本物のミンフィリアならその居場所がわかるかもしれないと
光の巫女が光の氾濫を抑え消えた場所まで行こうということに

なんかいろんなエピソードがありましたが
ffxiv_20190708_195622_066.png
トロッコを稼動させるゴーレムみたいなやつがかわいいなと



ffxiv_20190708_202507_760.png
光の巫女 ミンフィリア

相変わらずですが その横毛はどうなってるんでしょうか
エクステでしょうか 地毛だとしたら多毛過ぎてびっくりします


ffxiv_20190708_202901_132.png
そしてミンフィリアちゃん
いつの間にかしっかりと物を言う子になってました
こういう キャラが成長して行く描写っていいよね


こうして
光の巫女ミンフィリアは その力を新しいミンフィリアに託して消えるのです
そして 光の巫女の力を手に入れ、元々の姿に戻ったミンフィリアちゃんは
サンクレッドから新しい名前を授けられます

ffxiv_20190708_204246_350.png
リーン


妖精語で「祝福」を表す言葉

ffxiv_20190708_204210_352.png
ウリエンジェが時々 (こんなキャラだったっけ・・・?)と思うようなことをします
時間があって気が向いたらそんなウリエンジェ特集をしたいですねw
スポンサーサイト



テーマ: FINAL FANTASY XIV | ジャンル: オンラインゲーム
漆黒おわった | Home | 漆黒じゃあああ!!

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する